Program Design Language とは

プログラム設計言語(略してPDL)は、ソフトウェアのメソッドとプロシージャを設計し、文書化する方法です。これは擬似コードに関連していますが、擬似コードとは異なり、プログラミング言語やライブラリの使用を示唆するような言葉もなく、簡単な言葉で書かれています。
PDLはもともとCaine、Farber&Gordonによって開発されたもので、1975年に最初の論文を発表して以来大幅に変更されています。これについては、Steve McConnellの著書「Code Complete」に詳しく説明されています。